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無職ってすごい、イイ。でも脳が洪水
ハインライン『夏への扉』。恐らく高校時代ぶりくらいのSFだけど面白かったなああ。たまには違う刺激も心地よい
二日酔いと胃もたれやばいな
いい加減「まとも」になるか
澁澤龍彦の本が2冊届いた
社会人ごっこ
希望も絶望も特にない。刹那に生きる。快楽を求める。その一瞬一瞬の連続
希望が完全になくなったとき自由が手に入る
古典の教養がほしい。外国文学に浸りすぎた。まずは日本語の土台から作る。
美術館いくか。今日のテスト終わったら春休み。一人旅、執筆、筋トレ、飲酒の予定を組み立てねば。
どの雲が僕だろう 羊雲の一群を見て考える
何か大切ななものを思い出させてくれる匂いや景色や絵画も、同時に何か忘れさせる暴力なのかもしれない
思い出すってどういうことなのか
人間の想像力の果てはなんだろう
人生は一杯のウォッカにも若かない
肉美味かった。わさび旨かった
さて、酒
僕が僕を殺したら誰が誰に復讐を果たしてくれるのだろう。
ただ後悔ばかり、タバコばかりふかしたりして積もった
君から貰ったセーターに灰が落ちた。急いで払った。彼女から僕を払うように。