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皆様、今週もよくぞよくぞ、金曜日までたどり着きました。そして、土日もお仕事という方、もうちょっと頑張ってくださいね (OVER THE SUN)
向き不向きを超えて「好き」や「やりたい」で動いていて、いわば生産性を問わないがゆえに出せる味や表現がある。(文春オンライン《ジェーン・スー×今成夢人》)
「いかに損しないか」を最優先する時代になっているけれど、自分が誠実に働いているかどうかは自分自身が一番よくわかるはず。だから損しないために器用なふりをするのではなく、愚直に取り組み続けることが重要なんだと思います。(文春オンライン《ジェーン・スー×今成夢人》)
効率を超える熱量を持ったときにだけ伝わるものってあるんです。(中略)スマートに働くことが尊ばれているけれど、仕事の面白さって、世の中的には「無駄が多い」とされるところにこそ存在する。(文春オンライン《ジェーン・スー×今成夢人》)
今日の今日まで、私は「この人と一緒にいると、安心してタスクを分担できる」が、日常におけるパートナーシップのベストだと思っていた。それを「この人と一緒にいると、ひとりではとれないリスクがとれる」に更新できたら、なんと素晴らしいことだろう。(おつかれ、今日の私)
食べたことのない料理にチャレンジしたり、やったことのない髪色にしたり、行ったことのない国へ旅行したり、そういう小さなことでもいい。小さな変化が、次の扉を開くきっかけになる。(おつかれ、今日の私)
仲良くなりたかったら本音を言うしかないのだ(おつかれ、今日の私)
仕事でも恋愛でも、自分が相手の眼鏡に適うことを証明し続けなければ存在価値なんかないと、無意識に思ってしまう不器用組のみなさん、お元気ですか。(おつかれ、今日の私)
皆様、今週もよくぞよくぞ金曜日までたどり着きました。そして、土日もお仕事という方、もうちょっと頑張ってくださいね(OVER THE SUN)
顔を覆いたくなるような数々の大失敗が自分を作ってきたという自負がある。そのせいで、いまでも癒えぬ傷もある。なんの因果か、同じ失敗を何度も繰り返したりもしている。それでも、やっぱり自分を作ってきたのは成功ではなくて失敗なのだと強く思う。(おつかれ、今日の私)
私は学んだ。悪口を言い続けると、「私はさみしい」と言い続けているようにしか聞こえないのだと。(おつかれ、今日の私)
職域以外の仕事を「これお願い」と気軽に頼まれても、ニコニコ「ちょっとできませんね」と断ってしまおう。すると、どうだろう。意外と誰も困らなかったりするのだ。100点ではないにしろ、75点くらいで世の中は遜色なく回ってしまうから。(おつかれ、今日の私)
あなたが気を遣ってやっていたことが、すべて無駄だったわけではない。しかし、丁寧にやりたかったのは自分だけだったと気づくこともある。あなたが手を出さなければ、ほかに手を出す人が現れることもある。(おつかれ、今日の私)
皆様、今週もよくぞよくぞ、金曜日までたどり着きました!そして、土日もお仕事という方、もうちょっと頑張ってくださいね(OVER THE SUN)
「私ばかり」と思うなら、セルフストライキはそれなりに功を奏する。なめらかに作動するには誰かの無茶が必要な悪しきシステムを、わざとバグらせる。そうやって無茶が可視化されることもあれば、無茶をスキップしてもそこそこ機能することがわかる場合もある。(おつかれ、今日の私)
「私なんかかが」のマジックワードは、処世術としては有効かもしれない。けれど、鏡を見ながら言うのはオススメしない。「私なんかかが」はまるで呪文のように、自分からやる気も可能性も奪っていくから。(おつかれ、今日の私)
あなたにいつも不満げだったり、(中略)あなたにだけつらく当たってきたリしたのは、彼ら彼女らがあなたのしあわせを真剣に願ってくれなかったからだ。「おまえのせいで不幸になった」なんてとんでもない。あなたのせいでもなんでもない。向こうの問題だ。(おつかれ、今日の私)
好きでもない人に好かれなくていい(おつかれ、今日の私)
「必要とされている」と「利用されている」は別モノだ(おつかれ、今日の私)