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肩痛い。デスクワークの弊害かつ湯船に浸かれない生活だからかな。肩こりってどうしたらいいの。
羽付き餃子食べたーい。
7月〜〜早く契約満了になってくれ。決めたことは実現させるオンナなので。
人間関係も人との距離感も難しいけどうっすら私にも境界線が見えてきた。
多分心地いいラインがあってそれを超えるほど人と居ると1人の時間が急激に欲しくなって、それを下回ることが続くと人恋しい!人と会って元気になりたいって思うんだろうな。仲のいい人との旅行でも1人になった瞬間ものすごい解放されて楽になった。
スタイル悪すぎて萎える。湿気で髪ボサボサだったし目はちっこく見えるし厚底履いても隠せない足の短さ…。写真写りも実物もちんちくりん。
おにぎり食べたのにまだ食べられる。
高い家賃払って他人が汚した後片付けしながら暮らしてろくに浴槽も入れないのやっぱり私には合わない。人に不満はないけど出てく。
ここにも歴史があって文化があってここの気候ならではの食べ物があって風習があるんだから面白い。地理と歴史また勉強したい。
新幹線で外を見てると地理をもう一回勉強したくなる。自分は都会と田舎と郊外と、どのあたりが幸福度高く暮らせるんだろう。あとチケットの確認はどうして東京だけ?
人の時間を奪うのも寿命奪ってるのと一緒だから。
時間は命だからどう過ごすかは大事。
Jを活かしつつ完璧主義に振り回される仕事。まあまあ楽しい。早くもっと色々経験したい。
今日はまあまあ良い日だった。充実してた。
いい?美化しないで。一番辛くて孤独でしんどい時に、近くにいたはずなのに寄り添ってもくれなかった人だよ。真っ先に放置していった人だよ。美化しないで。
そういう生き方なんだ。それが彼の生き方。そういう人なんだ。周りの何も知らない女の子がもう騙されて傷つきませんように。
お見舞いに行きたいとすら思われなかった温度差を再実感。最初から私だけがちゃんと相手を見て好きだったんだな。相手は"彼女"が欲しかっただけで私といたかったんじゃない。それとやっぱり彼は自分の状況と感情が何より大事で、他人の痛みや状況は本当に心からどうでもよくて気にできないんだろうな。
「え、会えるの?行く!」とかじゃなく面倒なタスクだと捉えられたんだろうな。恋人なんだから義務でいかないと、お金と時間がもったいないな、面倒だなって思われたんだろうな。「友達の結婚式には海外でも行くくせに彼女の見舞いには行かないクズ男」ってことで終わらせたいけど、冷静になると
そこで最低と怒ることもできるけど、彼にとって「心配だから様子を見に行きたい」とか「直接会えるなら会いたい」とか思わなかったことが悲しい。友達の海外結婚式の方がお見舞いより華やかで楽しそうなのは事実だけど、お見舞いって言葉すら出てこなかった。もしお見舞いきてなんて頼んでたらきっと
寝る前に最悪なこと考えてしまって怒りが湧いてしまった。元彼は私と別れてすぐに友達の結婚式に海外まで行ってたみたいだけど、私の見舞いには来ようともしなかったな。友達の結婚式のために海外には簡単に行くのに、2,3時間でこれる私のお見舞いには来ようとは思わなかったんだな。